パパ活歴4年!ナビゲーター松本の推しアプリを紹介します。

最強パパ活アプリを探せ!

パパ活は2015年頃に「港区女子」を発端に始まり、2017年から2018年にかけて流行した歴史を持ちます。
今なおパパ活ブームの勢いは衰えておらず、若者の女子を中心にパパ活という言葉やお小遣い稼ぎ方法を知らない人がいないくらい、普通の一般女子にも身近なものへと普及を遂げました。

 

パパ活の普及とともにパパ活アプリの数も増加を続けていますが、一体どのアプリをストアからDLすればいいのか悩んでいる方も多いでしょう。

 

パパ活ナビゲーター松本

 

そこで当サイトでは最強パパ活アプリを探すべく、パパ活歴4年以上で実際に20個以上のパパ活アプリを使い倒してきた自称ベテランパパのナビゲーター松本が、これまでの利用経験を元に最強のパパ活アプリを紹介いたします。


 

ただし、パパ活アプリには一長一短があり、何を重視するかによって最強のアプリは変わってきます。
そこで当サイトでは

 

  • パパ活アプリをコストで探す
  • パパ活アプリをかわいい女子率で探す
  • パパ活アプリを使いやすさで探す
  • パパ活アプリを口コミ評判から探す

 

以上、4つの項目に分けて紹介しています。実際のアプリの特徴や著者が使った体験談(感想)はそれぞれの記事をチェックしてみてください。

 

ナビゲーター松本の自己紹介

 

改めまして、当サイトのナビゲーターを務めている松本です。
私は40代後半。某上場企業に20代で入社した初期メンバーで現在は部長職を務めています。
妻子持ちで港区在住。超ハイステータスというワケではありませんが、勤務先の上場に貢献し、持ち株制度の恩恵とそれまでの貯金でマンションを一括購入しました。

 

また、子供は1人で自宅から通える国公立大学に進学したため学費が思ったほどかからず、自由に使えるお金はそれなりにあります。

 

とはいえ、お金をばら撒けるほど持っているワケではなく、毎月決まった予算の中でパパ活を4年以上にわたって続けています。

 

港区在住の恩恵で「港区女子」が流行した初期の頃から、飲み仲間に情報を聞いてパパ活を始めました。

 

家族や妻に対しての不満はないですが、男たるもの若い女性には魅力を感じてしまうもの。愛人や不倫ではなくパパ活という関係が私にとってベストです。

 

これまで利用してきたパパ活アプリは20個以上。会ったパパ活女子は数百人で定期的に会える関係に発展したケースでも20人以上います。
また、食事パパや初回デートでのホテル、月額制パパなど幅広いスタイルのパパ活を経験しているので、おすすめのパパ活アプリ以外にも、パパ活をするテクニックや耳より情報を幅広く紹介いたします。

 

 

悪質なパパ活アプリもある

パパ活アプリで失敗した男性

 

パパ活はグレーなマッチングサービスで、パパ活に特化したアプリは流行している出会い系アプリみたいに大手が運営しているものがありません。
私はこれまで20個以上のパパ活アプリを使ってきましたが、登録してみてガッカリしたケースも多いです。

 

パパ活アプリは全体的に男性ユーザーの料金設定が高めで、セキュリティを強化する理由で身分証や年収証明の提出を求められることがあります。
お金と手間をかけたのに良い出会いを得られないと虚しい気持ちになりますよね。

 

私の場合は情報が少ない初期の頃から試行錯誤してやってきたので、パパ活をしている男性の中でも失敗経験が多いです。

 

これからパパ活を始める人には、私のような遠回りではなく最短距離で満足のいく活動をしてもらいたいと思い、当サイトの執筆を担当しています。

 

ちなみに悪質なパパ活サイトは女性ユーザーが少ないサクラばかりであるなど、実際に会うことが困難です。
優良サイトであれば、パパ活ブームの影響で多数の女子が活動していて、男性がお金を払うシステムから特別な努力をしなくても簡単に若いパパ活女子と会うことができますよ。

 

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パパ活ブームはまだまだ続く!

パパ活ブームを楽しむ男性

 

パパ活は本格的なブームが始まってから既に2年以上が経過してしました。

 

私は利用したことがありませんが、街コンや相席屋などは1~2年で一気に衰退するなど男女のマッチングサービスは寿命が短い世界だと言われています。

 

パパ活も既に落ち目だと言う人もいますが、私の感覚ではパパ活女子は現在も増加を続けていて、女性比率も高まっていると感じています。

 

一部で18歳未満の少女に手を出して逮捕される輩がいるなど、ネガティブなイメージが強く残っているのは事実ですが、未だにパパ活を始める普通の素人女子は後を絶ちません。

 

私が会ったパパ活女子は、学費や留学費用を稼ぐためといった定番の理由や、ユーチューバーのおっかけ、ネット通販依存、痩身エステ依存など様々な目的で活動している人がいました。

 

ネット社会が加速してお金の使い道が多様化している現代では、パパ活というマッチング方法は廃れることなく生き残っていくのではないかと思っています。

 

私の体感では男性ユーザーより女性ユーザー(パパ活女子)の方が増えるペースが速く、ハイステータスパパは供給不足の状態です。
パパ活ブームはまだまだ続くので、興味がある方は今から始めても全然遅くありません。むしろ今が絶好のはじめ時だと言えるでしょう。

 

パパ活女子は数が増えているだけではなく、品質の底上げも進んでいます。
おすすめの優良パパ活アプリで正しく活動すれば、モデル級の美女から汚れていない清純な女性、気が利く人間性に魅力のある女性など好みの女性を選び放題です!

 

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