なぜ私がパパ活を続けているのか?醍醐味を3つご紹介します。

パパ活の醍醐味3選

トップページでも紹介していますが、愛人や不倫ではなくパパ活という関係が私にとってベストだったことから、4年以上もパパ活を続けることができました。
また、私は20代から当時はベンチャー企業だった今の会社でバリバリ働いていたため、俗に言う夜のお店を利用した経験がたくさんあります。
今でも同僚や取引先との付き合いでキャバクラやラウンジなどを定期的に利用していますよ。
そんなパパ活歴4年&夜遊び歴数十年の私がパパ活の醍醐味だと感じるポイントを3つピックアップしました。

 

①恋愛に近いゲーム性

パパ活で出会った男女

「ゲーム性」という表現が適切かは分かりませんが、パパ活は恋愛と同じような駆け引きがあり、男性側の言動で状況が大きく変わってきます。
相手女性を口説き堕とせば、食事だけの約束だったのにホテルへ行く展開になりますし、何度も夜の密会を繰り返せば女性を自分の色へ染めていくことが可能です。

 

キャバクラなどでもアフターや休日デートで関係を発展させることが可能ですが、ナイトワークしている女性は百戦錬磨の猛者ばかり。
それに対してパパ活は色々な意味で未開拓の素人女性がたくさんいます。
駆け引きの要素があって思い通りの展開になった時の達成感が大きい。
これがパパ活最大の醍醐味です。

 

②マイペースで楽しめる

若い時は気を使わない仲間と大勢で夜の街に繰り出していましたが、歳を取って結婚すると疎遠になっていきます。
また、会社でそれなりのポストに就くと風俗への出入りを誰かに見られたら嫌だなと思うようになりました。
次第に夜遊びから疎遠になっていた状況がパパ活にハマった要因かもしれません。

 

パパ活は男性側が1人で行動することが当たり前で、スマホさえあればすぐに会える女性を見つけることができます。
時間帯も限定されないので、家族に有休を取ったことを伝えずに平日の日中からデートができるなど、誰にも知られずにマイペースで楽しめます。
簡単にまとめるとパパ活は夜遊びよりも手軽で、恋愛から面倒な部分だけを削ぎ落としたようなものです。

 

③コスパが良い

パパ活をする男性の財布

エッチありの条件だとそれなりのお金がかかりますが、それでも女性と一緒に過ごせる時間で換算すればコスパが良い遊び方です。
キャバクラやクラブはセット料金が安くても、指名料とドリンク代を入れた総額ではそれなりの金額になり、1セットだけでは満足できません。
2~3時間の飲食からアフターでホテルへ行った場合、10万円を超えてしまうケースもありますが、パパ活なら数万円程度の料金に抑えることができます

 

また、ある程度は想定していた予算内で収まるのも嬉しいポイント。
仕事で習得した計画性や費用対効果の計算を活かせますよ!
デート代以上の満足度を得られることがパパ活を繰り返してしまう要因ですね。
予算によって遊び方を変えられるため、無理なく4年以上も続けることができました。

 

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